分子から社会まで

生物学を究める

■News■

2020/4/7

大学院生の小林 静静さんと小林 功 助教らの「骨芽細胞由来の細胞小胞による破骨前駆細胞の分化」についての論文が、本学のPapers of the Month(2020年7月)に選ばれました。リンクはこちら。


2020/4/7

田岡 東 准教授らが、ナノサイズの細胞外膜小胞の物性イメージングに成功しました。
この手法により、1種類の細菌が物理的性質の異なる多様な性質のMVを放出すること、また細菌種ごとに放出するMVに種特異的な性質の違いがあることを見いだしました。
紹介記事はこちら。


2019/12/7

公開シンポジウム
「能登における海洋生物学の新展開 ~ 魚類の発生工学から養殖まで ~」を開催しました。

日時: 令和元年12月7日(土) 13:30-15:30
場所: 金沢市文化ホール 会議棟3階
オーガナイザー: 能登海洋水産センター長 松原 創 教授
詳細はこちら


2019/12/3

小林 功 助教が、ゼブラフィッシュの腎臓から造血幹細胞を分離する手法を開発しました。紹介記事はこちら。

またこの論文は、本学のPapers of the Month(2019年12月)に選ばれました。


2019/12/2

公開セミナー「単細胞藻におけるサイクリンBの発現調節機構の解析」を開催しました。

日時: 令和元年12月2日(月)16:00-17:00
場所: 金沢大学自然科学1号館 2階セミナー室(1B215室)
演者: 墨谷暢子博士(慶應義塾大学商学部生物学教室)
詳細はこちら


2019/11/1

新任教員の着任 2019年11月1日より、高塚 大知 助教が着任しました。


2019/2/1

生命理工学類Webサイトに、研究室紹介を掲載しました。閲覧はこちら。 


2018/4/1

2018年4月1日より、生命理工学類が発足しました。理工研究域の再編により、これまでの自然システム学類生物学コースは、生命理工学類に生まれかわりました。 生命理工学類はこちら。


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